2009年12月09日

クニイの素―Love Bike,Love Life. /国井 律子 (著)

クニイの素―Love Bike,Love Life. /国井 律子 (著)



他の本もけっこう読んでいるせいか、だいぶネタかぶりのような気も。
巨漢の兄貴との写真が自然でいい感じ。

高川山のビッキーに会いたい。

★★☆
posted by ちょっと at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月07日

男の隠れ家 2009年 12月号

男の隠れ家 2009年 12月号



昭和の飲み屋なんて行ったことないのに
なつかしい感じがするのはなんでだろう。

DSCN4994.JPG

老舗の庶民派キャバレー(大阪キャバレーサン)

DSCN4995.JPG

ペニシリンもポスターに。
(ドラマ仁に、はまり中)

DSCN4996.JPG

豊後高田昭和の町

★★☆
posted by ちょっと at 23:53| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月06日

男の隠れ家 2009年 10月号

男の隠れ家 2009年 10月号



パラパラと。

DSCN4990.JPG

長野県海野宿 奇跡の650メートル

DSCN4992.JPG

徳島県脇町

★★☆
posted by ちょっと at 20:14| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月05日

BE-PAL (ビーパル) 2009年 11月号

BE-PAL (ビーパル) 2009年 11月号



パラパラと。

DSCN4989.JPG

南米ボリビア・ウユニ塩湖
世界一広塩湖、四国の三分の二、高低差50cmの世界一平らな場所。

福林靖博さん
http://d.hatena.ne.jp/yashimaru/

★★☆
posted by ちょっと at 21:29| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月25日

新・ニッポン放浪宿ガイド250/LOFT BOOKS (著)

新・ニッポン放浪宿ガイド250/LOFT BOOKS (著)



この本をカバンに忍ばせて
気ままに日本を放浪、
なんて旅に憧れる。

でもこの本の相場の
相部屋・二段ベッド・素泊まりで
1泊3000円は高い気が。。。

★★☆
posted by ちょっと at 21:07| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月17日

タ・ビ・リ・ツ―Love Bike,Love Life. /国井 律子 (著)

タ・ビ・リ・ツ―Love Bike,Love Life. /国井 律子 (著)



この本の国井さん
バイク乗るにはちょっとメイクばっちりしすぎ。。。
なんてことは差し引いてもバイクがお似合いで羨ましい。

気になるバイクをいくつか確認。

モトグッチカリフォルニアビンテージ
http://www.motoguzzi.jp/html/calfornia/vintage.htm

★★☆
posted by ちょっと at 14:04| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月06日

国井律子の旅してアウトドア/国井 律子 (著)

国井律子の旅してアウトドア/国井 律子 (著)



表面的でガイドブック読んでいるみたいだった。。。

★☆☆
posted by ちょっと at 23:17| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月05日

国井的旅の力―旅が教えてくれた本当に使える”モノの力”/国井 律子 (著)

国井的旅の力―旅が教えてくれた本当に使える”モノの力”/国井 律子 (著)



国井さんご自身の写真がちょっと多すぎかな。
いくつかの写真が近藤サトに見えた。。。

★★☆

気になったもの

八ヶ岳高原大橋
モノデザインヘルメット
ホステリングガイド
気仙沼八東苑のふかひれラーメン
気仙沼ほていふかひれ濃縮スープ
中田食品紀州産南高梅梅ぼし田舎漬
posted by ちょっと at 13:12| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月06日

国井律子のハーレー日本一周 20代最後のひとり旅 (単行本) 国井 律子 (著)




あ〜、ゆっくりとバイクで旅したい。
でも桃岩荘は私には無理だ(苦笑)。

★★☆


《礼文島 桃岩荘》
posted by ちょっと at 00:40| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月09日

沖縄人力紀行―徒歩以上クルマ未満の速度で日本を視る/藤本 亘

沖縄人力紀行―徒歩以上クルマ未満の速度で日本を視る/藤本 亘





大好きな沖縄、憧れの自転車旅行、
そして著者の通ったルートが
以前の自分のバイク旅のルートとほぼ同じ
ということで手に取った。


のだけど。。。


文章がガチガチ、
自分の考え方の説明(自己主張)だらけで、
読むのがツラすぎ。。。


途中放棄。


☆☆☆(無星)
posted by ちょっと at 09:54| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月08日

宮崎あおい&宮崎将 たりないピース/宮崎 あおい

宮崎あおい&宮崎将 たりないピース/宮崎 あおい




宮崎将・あおい兄妹が
一週間インドを旅する。


貧困や差別といった問題への
20歳の純粋な視線。


何か声高に叫ぶのではなく、
そのときそのときに感じたことを
兄妹・スタッフで真面目に話し合う姿勢に好感。


篤姫ファンでもないのに
なんとなく手に取った本だったけど、
タレント本とあなどれない内容だった。


もっと長い期間を使って
再度挑戦して欲しい。
篤姫でブレークした後では難しいか。。。


★★☆

posted by ちょっと at 05:52| Comment(0) | TrackBack(1) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月10日

関口知宏の中国鉄道大紀行 1―最長片道ルート36、000kmをゆく (1)/関口 知宏

関口知宏の中国鉄道大紀行 1―最長片道ルート36、000kmをゆく (1)/関口 知宏




写真や絵をパラパラと
眺めるだけの本かな。。。


チベットから出発しているのに、
社会・歴史的な背景についての記述が皆無なのは
やっぱり物足りなさを感じる。


★☆☆
posted by ちょっと at 00:34| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月22日

ROADSIDE JAPAN―珍日本紀行 東日本編 (ちくま文庫)/都築 響一

ROADSIDE JAPAN―珍日本紀行 東日本編 (ちくま文庫)/都築 響一



おもしろ珍スポットってたくさんあるんだなぁ。

でも、こういうところって
これからは減っていくばかりだろうから、
近くに行く機会があれば行きたい。

写真を見ていて秘宝館にも行って見たくなった(笑)

★★☆
posted by ちょっと at 09:01| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月29日

チェ・ゲバラ モーターサイクル南米旅行日記/エルネスト・チェ ゲバラ

チェ・ゲバラ モーターサイクル南米旅行日記/エルネスト・チェ ゲバラ



訳文ひどすぎ(怒)
他の人の訳文で新版を出して欲しい。


☆☆☆(無星)
posted by ちょっと at 20:06| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月12日

印度放浪 (朝日文庫)/藤原 新也

印度放浪 (朝日文庫)/藤原 新也



読んだのは朝日選書版。

沢木耕太郎の『深夜特急』みたいな本かなと
思って読み出したら、
ずいぶんと雰囲気が違う。

旅行記というよりも、
旅の途中で感じたことをまとめたエッセイ集といった感じ。

「火葬」など興味深く読めた部分もあったけど、
全体としていまひとつ入り込めず。

読みにくい文章も多たあり。
期待大で読み出したのでちょっと期待はずれでした。

★★☆
posted by ちょっと at 07:18| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月25日

トラベリング・ウィズ・ゲバラ/アルベルト・グラナード

トラベリング・ウィズ・ゲバラ/アルベルト・グラナード



若き日のキューバの英雄『ゲバラ』とともに
著者は南米大陸縦断の旅に出る。

旅の途中でバイクは壊れ、
ヒッチハイクや筏で旅を続ける。

各地のハンセン病施設に立ち寄り、
また労働者達とともに生活し、
著者とゲバラは社会の矛盾を痛感する。

刺激的かつ充実した旅、
というよりももはや冒険。

もっと若い時に読んでおきたかった。

★★★
posted by ちょっと at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月03日

晴れた日は巨大仏を見に /宮田 珠己 (著)

晴れた日は巨大仏を見に /宮田 珠己 (著)



昔、その巨大さに驚いた奈良の大仏が15メートル弱。
それをはるかに超える体長40m超の巨大仏が
住宅街の真ん中にぬ〜っとそびえる。
そんな面白い風景を楽しむだけに日本中を旅した紀行文。

合成写真みたいな面白い風景。
訪れたい場所がまた増えた(笑)

★★☆

北海道大観音(88m)
恵山釈迦涅槃像(45m)
釜石大観音(48.5m)
仙台大観音(100m)
親鸞聖人大立像(40m)
高崎白衣大観音(41.8m)
牛久大仏(120m)
東京湾観音(56m)
加賀大観音(73m)
うさみ大観音(50m)
淡路島世界平和大観音(100m)
小豆島大観音(108m)
篠栗南蔵院釈迦涅槃像(41m)
久留米大観音(62m)
七つ釜聖観音(40m)

参考

昭和平成の大仏大観音
posted by ちょっと at 18:24| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月23日

ガンジス河でバタフライ (幻冬舎文庫)/たかの てるこ

ガンジス河でバタフライ (幻冬舎文庫)/たかの てるこ



20歳の女子大生の香港・シンガポール・マレーシアとインド、2つの旅行記。

著者の持つ底なしの明るさが伝わってきて、
読んでいて元気が出てくる。

現地の人との交流
インドで身分差別を目の当たりにしての心の葛藤など、
読み応えあり。

この本を読んでいるとき、ちょうど見たこの記事
同じ年頃の女の子でもずいぶんと感じ方が違うのね。。。と。。。

紀行ものはいくつか読んだけど、この本が1番良かった。

★★★
posted by ちょっと at 16:30| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月26日

東方見便録―「もの出す人々」から見たアジア考現学 (文春文庫)斉藤 政喜, 内沢 旬子

東方見便録―「もの出す人々」から見たアジア考現学 (文春文庫)斉藤 政喜, 内沢 旬子




アジア各国のトイレを巡って、
実際に試し考察した旅行記。


豚がトイレの下で待ち受ける豚トイレ。
魚が池で待ち受ける魚トイレ。


生活用水でもあるドブ川がそのままトイレになり、
女性も回りを気にせずそこで。。。


中国のトイレは個室がなく、
さらには、家族が食事するその横で桶にしたり。。。


と各国様々なトイレ事情。


イスラム圏のトイレには
シャワーがついていてすごく清潔だとのこと。


様々なウンチクが文章に散りばめられていて
なかなかお勉強になりました。


★★★
posted by ちょっと at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月23日

日本縦断オフィシャルガイド 愛を耕す東日本編 (BE‐PAL BOOKS)




著者シェルパ斉藤(斉藤政喜)氏が
耕運機に乗って日本を縦断。


その旅で訪れた
貧乏旅行にかかせないおすすめスポットを紹介。


子供の頃から、徒歩で、自転車で、バイクで、
と思いながら結局果たせずじまいの日本縦断。


いつになったらできるのやら。。。


この本発行年が2001年。
本の中で知床が秘境として紹介されているけど、
昨今のブームで変わってしまったのだろうか。。。


★★☆
posted by ちょっと at 19:04| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。