2008年07月22日

地雷を踏んだらサヨウナラ (講談社文庫)/一ノ瀬 泰造

地雷を踏んだらサヨウナラ (講談社文庫)/一ノ瀬 泰造



カンボジアで殺された
報道カメラマン一ノ瀬泰造氏の本。


書簡、メモ、写真で構成されているので、
当時の様子が分かりやすかった。


激戦の最前線を兵士とともに行く。
若い情熱をうらやましく思うも、


これじゃ命がいくつあっても足りないなとも。。。


映画化もされているようなので、
そのうちぜひ。


★★☆


posted by ちょっと at 09:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 戦争・平和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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